この度クラシックカフェは、夜のディナー営業を炭焼きバルスタイルに。
低温調理×炭火焼×塩でつくる肉メニューを
低温でじっくり火入れし炭火で香ばしく焼き上げます。
その他、新たなメニューも加えましたので是非ご来店をお待ちしております。
大正時代から続く歴史ある茶葉用荷蔵をリノベーションした、趣のある和モダン空間。日常の喧騒から離れ、ゆったりとした時間が流れる店内で、山形牛を使った贅沢なランチやこだわりの珈琲をお楽しみいただけます。
夜はしっとりとした大人の空間「炭焼きバル」へと表情を変えます。厳選したお肉を低温でじっくり火入れし、炭火の香ばしさと塩で旨味を引き出したこだわりの一皿を、種類豊富なワインやカクテルと共にご堪能ください。
蔵ならではのプライベート感あふれる空間は、大切な友人との女子会や、特別な日の貸切パーティーに最適です。ご予算やご要望に合わせたパーティープランもご用意しておりますので、非日常のひとときを心ゆくまでお過ごしください。
厳選したお肉を低温でじっくり火入れし旨みを凝縮。オーダーをいただいてから炭火で香ばしく焼き上げます。素材の味を最大限に引き立てる日本海産「笹川流れの塩」でお召し上がりください。ワインとの相性も抜群です。
大正時代から続く歴史ある蔵の空間で、こだわりのブレンドコーヒーや手作りスイーツ、山形牛を使った軽食をお楽しみいただけます。日常の喧騒から離れ、ゆったりとしたカフェタイムをお過ごしください。
趣のある蔵を貸し切って、特別なひとときを。自慢の炭火焼き料理や季節の彩り豊かなメニューを、種類豊富なドリンクと共に味わえます。女子会や記念日など、ご予算・ご要望に合わせてプランをご提案いたします。
当店自慢の炭火焼きメニューや山形牛のおいしさを、ご自宅や職場でもそのままお楽しみいただける特製お弁当をご用意しました。ひとつひとつ丁寧に手作りした本格バルの味を、毎日のランチや夜の食卓にぜひどうぞ。
基本情報
Classic Cafe
〒990-0042
山形県山形市七日町2丁目7−6 水の町屋 七日町御殿堰(ゴテンゼキ)
TEL : 023-666-3131
営業時間
LUNCH&Cafe
火~土 11:30~16:00|15:30(L.O)
日・祝 11:30~18:00|17:30(L.O)
dinner 水~土 17:30~21:00|20:30(L.O)
(日・祝のディナー営業はございません)
定休日:月曜・火曜
座席数・お席の種類
総席数 32席
貸切可能人数 10名~20名
カウンター席あり
個 室 テーブル個室あり(2室/10名~20名様用/扉・壁あり)
※詳細はお問い合わせください
ドレスコード カジュアル
禁煙・喫煙 店内全面禁煙
企業名 : 株式会社クリエイトライフ
代表者 : 代表取締役 川口 眞(kawaguchi Makoto)
住 所 : 山形県山形市七日町2丁目7−6 水の町屋 七日町御殿堰
T E L : 023-666-3131
山形県上山市川口生まれ。自然豊かな実家では、他界した父が農家を営んでおり、米やぶどう、干し柿、椎茸などを育てていました。幼少期から土の匂いや採れたての食材に触れて育ったこの原体験が、現在の「食」への強いこだわりのルーツとなっています。
社会人となり、一度は旅行会社に就職しました。仕事で各地を巡る中で「山形の食や文化の魅力」を再認識する一方、「一生の仕事として、何のために、誰のために働くのか」と自身のキャリアを深く見つめ直す時期がありました。その時、原風景にある食への想いと共に蘇ってきたのは、学生時代に夢中になった飲食の仕事の楽しさでした。
「やはり自分は食の道で生きていきたい」と決意し、24歳で飲食業界へ飛び込みました。山形駅前のバーで昼夜を問わず修行に励み、雇われ店長として店舗運営を学びながら、料理はすべて独学で探求しました。
30歳で独立を果たし、その5年後、運命的に巡り合ったのが現在の「七日町御殿堰」にある大正時代の蔵でした。この歴史ある空間で『Classic Cafe』を開業し、現在に至ります。
また、コロナ禍という苦境においても歩みを止めず、新たに菓子製造業の許可を取得しました。現在は店舗でのご飲食だけでなく、手作りジャムなどの製造・販売を通じて、山形の豊かな恵みをより多くの方へお届けしています。
これからも、幼少期に培われた食への敬意と山形への愛を胸に、皆様に美味しい料理と心地よい時間をご提供してまいります。
<駐車場について>
近隣の有料駐車場をご利用ください。
Classic Cafe
〒990-0042
山形県山形市七日町2丁目7−6
水の町屋 七日町御殿堰(ゴテンゼキ)
TEL : 023-666-3131
